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北欧ヴィンテージ食器・アート雑貨のお店 Normart
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1775年、デンマークのコペンハーゲンにて創業したロイヤルコペンハーゲン。当店で主に扱っているのはAluminia窯(アルミニア)で製造されていた作品。アルミニアは1950年から1970年にかけて、ファイアンス製法(低温でゆっくりと時間をかけて焼成する技法)に特化した製品を製造していました。激動の時代背景の中で生まれた、自然をモチーフにした柔らかなデザイン。まるでアートピースかのようなアルミニアやロイヤルコペンハーゲンの作品をご紹介します。
アルミニア/ロイヤルコペンハーゲンのファイアンス部門を牽引した中心人物。Bacaでは、壁画のように絵を置く感覚の構図と、落ち着いた色調の中にリズムを生むデザインが魅力です。
大胆な筆致と釉薬の濃淡で、植物や抽象モチーフを絵画のように見せる作風。プレートやトレイでも空間の主役になる存在感があります。
図案化した鳥や植物、余白を活かした構成など、静けさの中に遊び心があるデザインが魅力。飾っても映えるアートピース感が特徴です。
草花をのびやかに描くブルーやパープルを基調とした作風が印象的。筆の勢いと繊細さが同居し、釉薬の奥行きも楽しめます。
グラフィカルで整った構成が美しく、飾れる実用品としての完成度が高い印象です。
力強い色とモチーフで、花器やトレイでも置くだけで映える存在感があります。北欧らしい素朴さと華やかさのバランスが魅力です。
色数があっても上品にまとまり、抽象と植物モチーフのバランスが良いデザインが特徴です。
ブルーやパープルの配色で、実や花を連続させたようなパターンが印象的。絵付けの密度が高いタイプも魅力です。
柔らかい曲線の器形に、ベリーなどのの果実や葉をデフォルメしたモチーフをのせる作風が人気。